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長らく放置してしまったYouTube動画の編集を再スタートしていて、ようやく編集が終わり、上げる事が出来た。

僕の娘リンリンと梅雨前に梅干しを漬ける動画なのに、今、上げているという(笑)。しかも、短く短くコンパクトにまとめているのに、今回上げたのがパート4(笑)。パート5で最終回になる…。もっと前もって、どこまででどう編集して終わるか決めて取りかからないとかも??

僕の動画を楽しみにしてくれていた方々は、本当にすみませんでした。もう少し短いペースで、やりたいこと、楽しめることを上げていきたいと思うので、どうか今後ともよろしくお願い致します。

そんな動画が以下⤵︎⤵︎⤵︎

YouTube、広告掲載への道

YouTubeで広告が載るのには条件がある。

  • 登録者1,000人以上
  • 直近12ヶ月の総再生時間4,000時間以上
  • 18歳以上
  • 広告掲載に適したコンテンツかどうか

以上が広告掲載条件だ。上から3つの項目はクリアした。残すは2つ。というか、総再生時間4,000時間以上って、想像の範疇を超えている…。

単純に12ヶ月で割ってみる。4,000時間÷12ヶ月=333.3333なので、334時間とする。1ヶ月に334時間、これを12ヶ月、YouTube動画を観て頂けたら、クリア出来る。

334時間観てもらう。イマイチピンと来ない。大体1つの動画は10分ちょっとで出来ているので、334時間を10分で割れば、何回動画を観て貰えばいいのか、回数でわかる。

まずは時間の単位を分で統一したい。1時間は60分なので、まず334時間×60分=20,040分。そして、1回10分の動画なので、20,040分÷10分=2,004回。

単純計算になるけれど、1ヶ月に2,004回、それを12ヶ月、動画を見てもらえると12ヶ月で4,000時間以上の総再生時間になる。

これは厳しい…。

現実的に考えて、平均的にこの条件をクリアするのは難しい。となると、どこかでバズらないといけないってことかな?って、そんなの無理だ…。みんなどうしてるんだろう?って、バズってるってことか。それがものすごい人気者になるか…。それだって芸能人じゃないんだから、難しい…。

芸能人はそれこそ1本動画を上げれば何十万、時には何百万再生されて、すぐ条件をクリア出来そう。

それと比べてしまうとね。

いやいや、そこを考えていると本来の僕のYouTube動画を撮る主旨から反してしまいそう。あくまでも僕が動画を上げる意図は、僕が動画を楽しめる、楽しく動画を撮る、ことにある。まあ、広告掲載があった方がいいけどね。難しい…。

楽しいYouTube

動画を撮影すると楽しい。編集すると楽しい。どちらも楽し過ぎて、止まらなくなってしまう。そんなYouTubeとの接し方がいつまでも出来たらいいな、と思う。

そして出来た動画👇

是非見てください。どうぞよろしくお願いします。

ABOUT ME
kenken
2015年11月に肺腺がんステージ4、余命1年の宣告を受ける。 只今、元気にアディショナルタイムを駆け抜け中! 呟いたりもします。 noteも始めました。